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続・現身日和
写真を撮りながら名古屋と近郊を巡ります
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    三度目の長久手市岩作の石作神社

     名古屋神社ガイドの市外編の長久手市編を書くため、5月の終わりに長久手の神社を回ってきた。 だいたい一度は訪れたことがあったのだけど、今回初めてのところもあった。 今日紹介する石作神社だけは例外的にこれまで2度訪れている。 そのときの様子...
    2024年6月10日
  • 料理

    腰痛は癒えたサンデー料理

     今日は雨模様の一日だったものの、明日からしばらく晴れが続くようで、名古屋の梅雨入りはまだ先になりそうだ。 カラ梅雨で困る人もいるだろうけど、個人的には雨は少ない方が助かる。  先週の金曜日に突如発症した腰痛は一週間ほど続いて、昨日あたり...
    2024年6月9日
  • 定点観測

    第三の定点観測

     今週は第三の定点観測をお送りします。  定点観測が三ヶ所に増えて大変、ということはなくて、ここはもうひとつの定点観測と同じ場所の違う方角というだけなので、夕日が沈むときとか夕焼けのときついでに撮っている。 こちらは風景の変化や季節感がま...
    2024年6月8日
  • 言葉

    忘却力

     神は忘れることができるのか? もし何一つ忘れることができないのであれば、それはつらいだろう。  人には忘れるという能力がある。 忘れることで心を守っている。  忘れることは許すことだ。 水に流すという言葉もある。  忘れっぽいのは短所では...
    2024年6月7日
  • 言葉

    気はある

       気持ちが大事とか、最後は気持ちの強い方が勝つとか、そんなことがあるのかなと思ったりするけど、”気”というのは目には見えなくても実在するし、曖昧のようでありながら確かなものでもある。  気合いだとか、本気とか、気迫とか、気配とか、日本語...
    2024年6月6日
  • 言葉

    物語と自分

     人生が終わり、一つの物語が完結したとき、自分はどこにいるのだろう。 物語の中に偏在するのか、それとも物語の外側に立つことになるのか。 自分はその物語の主人公であり続けるのか、物語の読者や鑑賞者の立場になるのか。 そもそも、自分はこの物...
    2024年6月5日
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